福岡のホルン教室|林ホルン教室(福岡、京都)

林 伸行

(財)九州交響楽団 ホルン奏者

1965年京都市生まれ。ドイツ国立デトモルト音楽大学首席卒業。キール市立歌劇場管弦楽団、ドイツ・フィルハーモニアフンガリカ、関西フィルハーモニー管弦楽団を経て、1995年9月より九州交響楽団団員として活動中。

講師からのメッセージ

吹奏楽部に入部して、はじめてホルンを手にした時

「ホルンの持ち方、吹き方、練習の仕方」このような事を、皆さんは誰かに習ったでしょうか?先輩やOBの方、又は顧問の先生から「ロングトーン」と言われて、見よう見まねでやっていませんか?

しかし、その先輩や顧問の先生もまた、見よう見まねでやってきた方がほとんどです。ホルンを始めるときに、間違った練習方法や、独学でやって上手くなるのはとても難しい事です。

本場ドイツでは、小さな町でも音楽学校があり、ホルンを気軽に始められ、教える資格を持った専門講師から習うことができます。当教室では、ドイツの指導方法を数多く取り入れ、未経験者からプロを目指している方まで、基礎から丁寧に指導していきます。是非、一緒にホルンを楽しみましょう。ご質問、体験レッスン、ご相談など大歓迎ですので、ご遠慮なくお問合せください。

(財)九州交響楽団 ホルン奏者
1965年京都市生まれ。ドイツ国立デトモルト音楽大学首席卒業。キール市立歌劇場管弦楽団、ドイツ・フィルハーモニアフンガリカ、関西フィルハーモニー管弦楽団を経て、 19959月より九州交響楽団団員として活動中。

講師からのメッセージ

吹奏楽部に入部して、 はじめてホルンを手にした時

「ホルンの持ち方、吹き方、練習の仕方」 このような事を、皆さんは誰かに習ったでしょうか? 先輩やOBの方、又は顧問の先生から「ロングトーン」と言われて、見よう見まねでやっていませんか?

しかし、その先輩や顧問の先生もまた、見よう見まねでやってきた方がほとんどです。ホルンを始めるときに、 間違った練習方法や、独学でやって上手くなるのは とても難しい事です。

本場ドイツでは、小さな町でも音楽学校があり、ホルンを気軽に始められ、教える資格を持った専門講師から習うことができます。当教室では、ドイツの指導方法を数多く取り入れ、未経験者からプロを目指している方まで、基礎から丁寧に指導していきます。是非、一緒にホルンを楽しみましょう。ご質問、体験レッスン、ご相談など大歓迎ですので、ご遠慮なくお問合せください。

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経歴

ホルンは弦楽器、木管楽器、金管楽器、声楽など、どんな分野の楽器でもアンサンブルをすることができます。そんなことができるのは、ホルンだけと言っても過言ではないでしょう。それ故に、ホルンは300年以上前から現在に至るまで多くの作曲家から大変好まれており、重要箇所でホルンが用いられることが多々あります。

そのためオーケストラや吹奏楽、オペラなど幅広いジャンルで活躍しています。そんなホルンの楽しみ方を分かれば、将来長きに渡って幅広く音楽を楽しんでいただけること間違いなしです。一緒にホルンを楽しみましょう。