ウォームアップ 1 F管

ウォームアップをしないで吹くということは、キャッチボール無しにいきなりボールを投げるようなもので、唇、口の周りの筋肉を傷めてしまう、しっかり身体を使って吹けない等、スタミナが持たないだけでなく、身体を傷めてしまうことも有ります。

合奏とかに追われるときもあるとは思いますが、簡単な、無理のない、毎回同じ形で良いので、ウォームアップをすることをお勧めします。

今回は、その一例ですが、この一例をやるだけでも、やらない時より絶対に効果が有ります。

まだまだ種類は有りますので、ご興味のある方は会員登録をして頂けると嬉しいです。

会員しか見れない「林のホルンプラスワン」のコーナーでご紹介していきたいと思っています。

また、レッスンの場合は、添付ファイルで楽譜を事前にお送りしますので、ご安心ください。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です