時間に追われる

こんばんは。

定期と昨日の金管アンサンブル、何とか無事に終わりました。合わせが有ったり、合間にレッスンを入れたりしていて、何か時間に追われてるー、って週でした。

ソリストも素晴らしかったし、演奏もなかなか良い感じではなかったかな?って思います。

勿論個人的には反省点は多々有りますが、次の演奏をよりベターにすれば良し。と、前向きに考えときます。

一つ残念なのは、お客さんがホールの半分位だったこと。事前にチケットが売れてない事が事務所ではわかっているわけで、何か演奏者にアクションを起こしても良さそうなものなのに、本番出ていってびっくりしました。

東京公演もエエけど、まず地元で愛されてなんぼだと思いますよ。

九響にしか出来ないこと、皆さんが望んでる企画が有るはずなので、もっと企業努力しないといけませんね。

その時の写真を載せておきます。

指揮者とソリスト、ゲネプロ終了後
本番前のロビコンの合わせ

そうそう、定期の次の日が金管アンサンブルの本番だったので、告知替わりに本番前に恒例のロビーコンサートをやったんです。まぁ、ロビーなのでかなりのデッドでしたが、金管セクション皆でというのは初めてだったので、喜んで頂けたのではないでしょうか?

只今、他のカテゴリーの文章を書いてますので、教室らしい内容は今しばらくお待ち下さい。

ではまた。

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